HAGAKUREYとは

Pocket

HAGAKUREYとは

HAGAKUREYは、「ハガクレ」と読みます。
江戸時代中期に、肥前国佐賀鍋島藩士・山本常朝が記した武士としての心得『葉隠(はがくれ)』をもじってつくりました。

HAGAKUREY(ハガクレ)は、世界に広がる日本文化「剣道」を広め、楽しむための団体です。
剣道を「たかめる」ことだけにフォーカスするのではなく、交剣知愛の「ひろめる」ことに寄与することを目的としています。

稽古会は、ビギナーからエキスパートまで経験にかかわらずお互いの立場を尊重し、同じ剣道をする仲間として楽しく交流できるオープンな場づくりを目指します。
また、海外と日本の剣道とのちょっとした違いを発信し、新たに発生した剣道文化を伝えます。

競争より共創」をコンセプトに、剣道の継続率・新規開始率をアップさせるような活動をしてまいります。